【悲報】イガンインさんの悪質タックルを韓国メディアが弁護「故意ではなかった」

サッカー情報
1: Egg ★ 2019/11/02(土) 08:01:51.50 ID:0f0+zcfP9
セビージャ戦で相手MFナバスに強烈な踏み付け 主審はVARを経ても警告を提示せず

写真
no title

スペイン1部バレンシアの韓国代表MFイ・ガンインは、現地時間10月30日に行われたリーガ第11節セビージャ戦(1-1)でのプレーが物議を醸している。相手選手へのタックルをスペインメディアが「レッドカードでもおかしくない」と報じていたが、韓国メディアが「故意ではなかった」と反論している。

【写真】「故意ではなかった」と韓国メディア反論 バレンシアMFイ・ガンインの“踏み付け”の瞬間
https://pbs.twimg.com/media/EIJlhJuX0AAHyRe?format=jpg&name=small

 18歳のイ・ガンインは今季、リーグ戦では第6節ヘタフェ戦で初先発すると、その試合で公式戦初得点を記録。しかし、第9節アトレチコ・マドリード戦(1-1)では途中出場したものの、試合終了間際にレッドカードを受けて退場処分を受けていた。第10節オサスナ戦(1-3)を出場停止により欠場し、セビージャ戦は先発出場での復帰となったが、後半24分には最初の交代カードとしてピッチから退いている。

 この試合で物議を醸しているのが、後半13分のイ・ガンインによるタックルだ。後半13分、セビージャMFヘスス・ナバスがドリブルでタッチライン際を駆け上がると、イ・ガンインも追走。縦パスは味方のスペイン代表MFホセ・ガヤがカットしたなか、イ・ガンインがナバスの左かかとを右足裏で踏みつける格好となり、ナバスは左足を抑えてピッチ上で苦悶の表情を浮かべた。

 その後カルロス・デル・セロ・グランデ主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)と話し合い、問題ないと判断してプレーは続行。スペインの地元メディア「エル・デスマルケ」は「ナバスはバレンシアの韓国人による、レッドカードでもおかしくない強烈な踏み付けの犠牲者となった。イ・ガンインとの接触から数秒の間、ピッチ上に横たわって抗議することしかできなかった」と警告さえ提示されなかったことを指摘していた。

スポンサーリンク


 一方で韓国のニュースサイト「スポータルコリア」は、「故意ではなかった。イ・ガンインはカバーのために加速するスピードを抑えられず、ヘスス・ナバスのかかとを踏むことになった」と“弁明”。イ・ガンインのプレーに言及するスペインや日本のメディアの報道を受け、「イ・ガンインを非難するよう努めた」「皮肉った」「日本は嫉妬を隠せない?」と伝えている。

 韓国メディアが“参戦”したことで、議論はさらに波紋を呼ぶかもしれない。

11/2(土) 6:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00226760-soccermzw-socc

【サッカー】<韓国代表MFイ・ガンイン>“退場級”踏み付けが物議!「レッドカードでもおかしくない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572567989/


999: 
PR
 
2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し

https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
http://rcm.shinobi.jp/js/imp.js
http://rcm.shinobi.jp/r/26ed00a60b28734630d1180cf5c3bec0


続きを読む

Source: サカラボ  サッカーまとめ速報

スポンサーリンク


サッカー情報
ero hentaiをフォローする
サッカーマニアクラブ
タイトルとURLをコピーしました